第301話 リンコ・キクチ
~ん。
残念だったなぁー。
菊地凛子、助演女優賞ならず。
でも、彼女はすごい。
渡辺謙はもちろんアメリカでも認知されてるけど、彼女もけっこう今回の名演でいろんな人に認知されたみたい。
本当にすごい。
こうやって、世界に通用する人を見てると本当に尊敬するね。
自分もそうなりたい!って思うけれど・・・。
自分はなにで勝負できるのかもわかってない。
自分の才能を見つけ出す、っていう才能のある人が“プロ”と言われてる人たちなのかもしれない。
~ん。
残念だったなぁー。
菊地凛子、助演女優賞ならず。
でも、彼女はすごい。
渡辺謙はもちろんアメリカでも認知されてるけど、彼女もけっこう今回の名演でいろんな人に認知されたみたい。
本当にすごい。
こうやって、世界に通用する人を見てると本当に尊敬するね。
自分もそうなりたい!って思うけれど・・・。
自分はなにで勝負できるのかもわかってない。
自分の才能を見つけ出す、っていう才能のある人が“プロ”と言われてる人たちなのかもしれない。
岡村さん、怒ってはります。
そら、当然やな。←なぜか関西弁。
高野連のイチャモンのつけ方は、ホンマ意味わからん。
ちょっと人間ちっちゃすぎるよ、あんなことぐらいで大騒ぎして。
ハンカチ王子ブームがなけりゃ、騒ぐこともなかったんじゃない?
その程度のことだよ。
今日は、M-1を2005を見てたけど、ほんとM-1は最高やね。
おい丼は笑い飯が大好きだから、なんとか優勝して欲しいんだがなかなか優勝しないよ。
しかしあれだ、笑いのツボってほんにみんな違うよね。
しかも、プロの先生方は見るとこが違うゆうか。
観点が違うね。
おい丼みたいなトーシローは、ネタとしておもろいかおもろくないかだけで判断してしまいがちなんだけども。
先生方は、ストーリー性や盛り上げ方やオチのつけ方などいろんな面から採点してんだねー。
どおりで、
「なんでこんなやつが勝つんや?」
ってことがよくあるわけだ。
今さらながら、友達が持っていたので“NANA”を借りた。
アルファードのシアターストックを増やさねば計画。
やっぱりでも、見てて思った。
小松奈々は宮崎あおいであるべきだ!!
“NANA2”ではキャストががらっと変わるみたいだけど。
おい丼の中で宮崎あおいが小松奈々としてできあがってるから、他の人間が小松奈々を演じると同じ人間がこの世に2人存在してるようで興ざめしちゃうよ (´Д`)
“家賃ハンター真鍋倫子の事件簿~敏腕回収人は見た!デリヘル嬢の涙と連続殺人!都会の闇に消えた滞納者の謎!!”←ナガーイ 見てた。
内藤剛志カックイー!! (゜∀゜ )
室井滋との息ぴったり。カックイー!! (゜∀゜ )
おい丼ももっと歳くったらあーいうシブいおっさんになりたい。
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